無痛分娩

■無痛分娩で出産された方の声

満足のいく育児ができ、理想通りの産後です。  NEW
里帰りが出来ないため、産後の体力を残したくて無痛分娩を選びました。最初は「すごく高額なのでは?」、「カテーテルを入れる時、痛いのでは?」、「麻酔薬や麻酔中の環境は安全なのか?」と不安でしたが、説明会や麻酔科医との面談で疑問点や不安なことを相談でき、安心して申し込めました。
実際にカテーテルを入れる時は不安な気持ちになりましたが、先生が説明をしながら処置してくださり、不安が和らぎました。違和感はありましたが、痛み自体は “採血するくらい” の痛みでした。
陣痛・出産の時は痛みはないけれど張りはよくわかりました。途中で痛みがとれない時は、すぐに先生が来て麻酔を追加してくれたのですぐ痛みも引きました。落ち着いて出産できたお陰で会陰切開も少しで済みました。
産後は翌日には元気に歩けました。自分でもびっくりするほどいつも通り歩けました。母子同室の日から、3才の上の子も退院までずっと一緒に過ごしましたが、上の子の赤ちゃん返りにも対応しつつ新生児のお世話も充分に出来ました。自分の満足のいく育児ができ、理想通りの産後になりました。
痛みが有っても無くても出産は感動的でした。どちらの出産もかけがえのない一生の思い出です。本当に無痛分娩にして良かったと思います。
麻酔科の先生はじめスタッフの皆さま、本当にありがとうございます。
今後、日本でもっと無痛分娩が広まると良いなと思います。
2018/7

感動することができたお産でした。
産後里帰りです。2人を育児しなければならなかったので、今回無痛分娩を希望しました。計画分娩だったので、主人が休みを合わせられ、上の子の面倒を義肉親に見てもらえた為とても助かりました。
促進剤を始める際、麻酔の処置の際など細かく説明して下さり、とても安心する事ができました。
私は麻酔が右半身効きづらかったので、すぐ麻酔薬を追加する処置をして下さり、子宮口全開の時には痛みをまったく感じること無く出産する事ができました。息み方がわからなくなってしまいましたが、助産師の方々がタイミングを教えて下さり、無事に元気な赤ちゃんを産むことができました。
前回は痛みから感動する事ができず泣けませんでしたが、今回は自然に
涙があふれてきて感動することが出来ました。
麻酔の先生、産科の先生、助産師の皆さんのおかげでとても満足するお産が出来ました。本当に感謝しきれません。ありがとうございました。
2018/6

体力が温存できて良かったです。
初めは無痛分娩については興味がある程度で、「 絶対に無痛分娩にしたい! 」と決めていた訳ではありませんでした。
説明会に参加してメリット・デメリットが確認できたこと、鈴木病院の先生なら安心してお願いできるなって思っていたところ、切迫早産となり入院することになってしまいました。
1ヵ月の入院後、無事正産期に入り退院、無痛分娩を希望しました。入院する日にちを決める前に陣痛がきてしまいましたが、平日ということもあり急遽対応して頂けました。安静生活が長く、体力の限界を感じていたので無痛分娩で少しでも体力を温存できたので良かったです。
ありがとうございました。
2018/5

麻酔が効きづらくても大丈夫でした。
私の場合は麻酔が効きづらい体質だったようで、通常の麻酔では痛みが取れなかったのですが、先生や助産師さんがその都度、対応してくださり、また他の薬や方法も考えてやってくださったので、1人目のお産とは比べものにならないほど楽でした。
いきむ時も張りの感覚も全く無かったので、うまくできるか不安でしたが、助産師さんの声かけでいきむ事ができ、普通分娩よりもむしろうまくいきめたと思います。
赤ちゃんが出てくるところもしっかり見ることができ、無事に産まれたことを素直に喜べて、とても笑顔あふれるお産になりました。
先生、助産師さんにしっかりサポートしていただけて、本当に心強かったです。ありがとうございました。
2018/2

無痛分娩を選んで良かったと思っています。
予定の入院日を決める前に陣痛がきてしまったのに、希望通りの無痛分娩の対応をしてくださって思い通りのお産ができました。
自然分娩の時に比べて、とにかく痛みがなく楽だったことに驚きました。嘘のようなお産でした。ものすごい陣痛がきてるとは思わず、楽すぎて助産師さんに「お昼ごはんは出ないんですか?」と聞いてしまった程でした。いつの間にか、あっという間に子宮口が全開していました。痛みはなくてもお腹の張りはちゃんとわかり、足に力を入れて息むことはでき、お産している感覚はちゃんとありました。
先生や助産師さんが一つ一つ説明して、何度も声かけしてくださり、不安なくリラックスして笑顔でお産ができました。産後も疲れが残らず、楽しく育児がスタートできました。
もう一人産みたくなりました。無痛分娩にして本当によかったです。
2018/2

計画無痛
『計画無痛とは、赤ちゃんの誕生日を決めてしまう事』、最後までそのことがずっと引っかかっていました。
まだ準備のできていない赤ちゃんを産んでしまっていいのか…?
私のお産は身体の一部が麻酔が効かず、今回も痛い思いをしましたが、もし自然分娩をしていたら、もっと痛い、辛い思いをし産後の回復も遅かったと思います。
今回は3人目のお産で、退院後は子供たちの世話に追われます。少しでも早く復活し、今回元気な赤ちゃんを産むことが出来たので、結果よかったなと思えています。出産中も助産師さん、先生が素早く対応してくれて、最後まで諦めずに無痛にしてくれようと対応してくれたことに感謝しています。ありがとうございました。
2018/2

私にとっての「無痛分娩」。
1人目のお産があと少しというところで陣痛が弱くなってしまい、時間がかかり吸引分娩になったこと。出てくる時は意識が朦朧としていたこと。陣痛の痛みに対する恐怖心などから2人目は「無痛分娩」と妊娠初期から希望していました。
1日目には子宮口があまり開かず、2日目での出産となりましたが両日共に助産師さんがリラックスムードを作って下さり、赤ちゃんが出てくる瞬間は久野先生、荒木先生、助産師の方々が応援して下さり、しっかりいきむことが出来ました。
主人の立ち会いが間に合いませんでしたが、先生方と一緒に感動を味わうことができ、とても感激しました。
縫合の痛みも全くなく、分娩台の上で笑顔で赤ちゃんと写真を撮ったり、赤ちゃんの様子を落ち着いて見ることができました。
本当にありがとうございました。
2017/12

先生方や助産師さん達に感謝を添えて。
一人目の出産後に体調をよく崩すようになり、実家も遠く頼れる人がいないので、産後の体力を残したいと思い、今回無痛分娩を希望しました。
私は計画予定日より早く陣痛がきてしまったのですが、幸いな事に先生方のタイミングが合ったので無痛分娩にできました。
麻酔をしてから3時間程で子宮口が全開したのですが、それまでほぼ痛みは感じず「えっ! もう全開なの!?」と夫と驚いてしましました。それからは助産師さん達と一緒にいきんで、全開してから1時間程で無事に産まれました。 
和気あいあいとした雰囲気でこんなにもリラックスして出産できるなんて想像以上でした。
私がリラックス出来るように色々と気にかけて下さった助産師さん達や先生方にとても感謝しております。
2017/12

2人目以降の方は是非体験してください。
初めての経験なので、もちろん何が起きるのか不安があったり想像が出来なかったのですが、心配とは正反対に “もっと気軽に選択できる方法”だと思いました。
1人目のお産の時とは嘘のように痛みは100分の1…、いや、数字では表せないような軽く感じる程度でした。会話する余裕もあり、これからすぐに産むとは思えない余裕がありました。1人目の時は産まれた事よりも、長時間の激痛から解放された安心感をまず最初に感じ、陣痛が終わった、そう産まれたと身体が感じてからやっと赤ちゃんと会えた喜びに包まれました。
今回は頭が出てきた感覚もしっかりあって、あとどのくらいという状況も感じており、会えた時も会えたことだけを考えられました。 体力も十分残っており、赤ちゃんのお世話もより楽しくスタートでき、上の子が会いに来てもしっかり相手できる余裕もありました。
1人目のお産中、もう一生産みたくないと何度も思いましたが、今回を経験し3人目もいいかなと思えるくらい楽しく自分らしい出産ができました。
1人目の時のようなお産の経験も人生には必要だったと思いますが、2度は必要ないので、2人目以降の方には是非体験してほしいと思います。
2017/12

私の無痛分娩体験談
1人目の出産がとにかく痛かったという思いが強く残っていたので、2人目以降の出産は無痛分娩にしたい!! と思っていました。
説明会へ参加し、不安な点はきちんと解消出来たので安心して申し込めました。計画分娩なので当日までに余裕をもって準備出来た点も良かったです。
分娩当日、ドクター、助産師さん、看護師さん、皆さんとても優しく丁寧に説明・リードして下さり、出産することが出来ました。
私の場合、「これって陣痛? 陣痛が強くなってきている?」と迷っていたら一気に陣痛、子宮口が全開になり少し痛みは感じましたが、1人目の分娩より全然耐えられる!! 痛みでした。 いきむタイミングも助産師さんが上手にリードして下さったので、あっという間の出産(子供が出る瞬間)に感じました。
出産後も1人目の時より回復も早く、私自身の気持ち・精神的にもとても余裕があり、無痛分娩にして本当に良かったです。
3人目以降もあれば(?)絶対に無痛分娩にします!
2017/12

産まれる瞬間を鮮明に覚えていられました。
旦那の仕事の都合、上の子の預け先等の関係もあり、計画で出産できる無痛分娩を希望しました。
分娩中、説明しながらやってくれたので、安心して出産をすることが出来ました。
痛くはないのに触られている感覚はあるため少し変な感じはしましたが、足に力も入るし、陣痛のくる感覚もお腹の張りでわかるので、イキむタイミングを助産師さんに合わせて出来たので良かったです。
1人目の時は痛さと眠さと疲労で覚えていない事がありましたが、今回は感覚も産まれる瞬間も鮮明に覚えていて、思い出に残る出産になりました。
産後の回復も早いので、上の子の相手をしながら2人目の子育ても出来そうです。

無痛分娩にして本当によかったです。ありがとうございました。
2017/11

今回の出産は楽で、安心できました。
[2017年9月出産]
夫の仕事の都合で立ち合い分娩が難しく、上の子どもの預け先を探すのも大変なため予定入院できる無痛分娩にしました。
1人目の子どもの時は分娩の時間がかかってとても辛かったのですが、今回は無痛分娩にしたことで本当に楽に出産できました。
陣痛がきているのがわかるけど痛みは無く、両足とも動く状態だったので、痛みのコントロールもとても良かったです。
麻酔科の先生や助産師さんが頻繁に来てくださったので安心できました。
無痛分娩にしてよかったです。
2017/10

感動的なよい出産でした!
[2017年9月出産]
今回無痛分娩にしようと思ったのは、上の子の行事があるため計画的に産みたかったからで、予定日より早く予定を組んでもらえて分娩することが出来ました。
事前にいろいろ詳しく説明してもらえたものの、やっぱり無痛分娩というのは不安でしたが、助産師さんが常に一緒にいてくれて、話し掛けてもらえたりして安心して出産することが出来ました。
痛みは本当に無く、赤ちゃんが出てくる感覚やいきむ感じはしっかりわかるので本当に感動しました。
出産時に院長先生、安江由起先生、助産師さんがとてもよくして下さり、本当によい出産になりました。ありがとうございました。
2017/10

痛み止めの薬を自分のコントロールで注入することができました。
[2017年7月出産]
1人目の出産の時、長時間かかり、産後も食事がしばらく摂れなかったので今回のお産は無痛分娩にしたいとずっと思っていました。
陣痛かな? と思い始めてからすぐに痛み止めの薬を自分のコントロールで注入する事ができ、安心してお産に臨めました。
我慢できる程度の陣痛を感じながら下半身の感覚はあるので、いきむタイミングもわかり、あっという間に赤ちゃんと対面することができました。
産後、食欲もあり、赤ちゃんのお世話も余裕を持ってできました。
無痛分娩が安心して安全にできる鈴木病院をまた選べて本当によかったです。
2017/10

まわりの人達に感謝の気持ちを添えて。
初めての無痛分娩で期待と不安の入り混じった気持ちでした。
背中のカテーテル挿入の時も「今、〇〇しています」などの説明があり、とても安心でした。
分娩中も最初から最後までしっかり説明をしてくれるので、不安な気持ちはかなり和らぎました。
バースプランに『産まれてくる赤ちゃん、周りの方、家族に感謝できるような幸せなお産がしたい』と希望しました。 
本当に感謝でいっぱいの感動できるお産でした。
1人目の時はそれどころじゃなく、涙もなく、余裕の全くないお産でしたが、今回は最初から最後まで記憶もあり、何より産まれて顔を見て、声を聞いて、涙が止まりませんでした。
お産はステキだなぁと感じ、そして自分1人の力ではムリだったなぁと思えて、周りの人達に心から感謝できる幸せいっぱいのお産でした。
2017/7

無痛分娩を選択した理由
今回3人目の出産で、無痛分娩を希望しました。
上の子供たちの出産の際の痛みを思い出すと、出産が怖く不安な日々でしたが、無痛分娩にすると決めてからは気持ちが楽になり、妊娠中も「出産」への気持ちの余裕が全く違いました。
計画分娩になるので、上の子供たちやお世話を頼む家族の事前準備も行いやすく助かりました。
不安だった背中へのカテーテル挿入も痛みはなく、先生・助産師さんのサポートで会話をしながらアットホームにリラックスして、夢のような出産ができました。
産後の処置の痛みも全くないのも身体には楽でした。
ママ、赤ちゃん、家族みんなにとって無痛分娩を選択してよかった!と思います。
2017/7

産後の回復も早く体調も良好です。
脊髄に麻酔のチューブを入れるのは、緊張しましたがチクッとする程度でした。
麻酔しているのに、お尻が痛くておかしいな〜と思ったら、子宮口全開で赤ちゃんがもう見えていてあっという間に産まれました。
産後の回復も早く体調もいいです。無痛分娩できて本当に良かったです。
2017/5

感動、安堵感を味わうことができました。
一人目が難産だった為、二人目は無痛分娩を希望していました。
無痛分娩の予定が立たないまま陣痛がきてしまいましたが、陣痛がきたのが日中だったこと、先生のタイミングとちょうどあったことで無痛分娩をすることができました。


痛みはないのに感覚はしっかりありました。お腹の張り、赤ちゃんが下がってきている感じ、産まれる感じもわかり、生まれた時には第一子と同じように感動、安堵感を味わうことができ良かったです。

第一子の時は産後2、3日食欲もなく、歩くのもままならなかったのですが、今回は病室に戻った時から食事もとれ、痛み、疲労感もほとんど無かったです。
2017/5

2人目を無痛分娩で産みました。
2人目ということもあり、前回のお産の辛さと、産後の育児のために身体の早期回復を望んで無痛分娩を選びました。
私の場合、全く無痛ではなく、お腹の張りも多少残しながらだったのでイキみやすく、もちろん意識はしっかりあるので自分がパニックにならず、今から会える我が子に集中して、出てきた瞬間を笑顔で迎えられました。
そして産後も分娩当日からスタスタ歩くことができて、次の日には身体がすごく軽かったです。退院までにしっかり体力も回復して、休み休みにしますが2人育児を頑張ることが出来そうです。
迷っていた3人目も前向きに考えられそうです!!
2017/4

計画無痛分娩を選んで・・・。
2人目の出産です。上の子がいますが実家は県外のため、お世話をお願いする主人が調整しやすい様に計画無痛分娩を希望しました。出産日は直前に決まりましたが、上の子のお世話の準備が事前にでき、安心してお産に向き合う事ができました。
無痛とはいえ不安はありましたが、麻酔を入れ始めると痛みを感じなくなりました。それでもお腹の張りやいきみたい感覚ははっきりわかり、分娩の進み具合は感じられます。最後、力の入れ具合が上手に出来ませんでしたが、助産師さんにリードして頂き、安心して産めました。途中、内診が痛くなかったり会話を楽しめたりする余裕がある事に驚きでした。産後、思っていた以上に身体の回復は早く、赤ちゃんのお世話ができると思います。
沢山の方に支えられ素敵な出産になりました。ありがとうございました。
2017/3

1







  • 初めての方へ
  • ご予約
  • 産婦人科について
    再診について
    正常妊娠の定期健診
    特殊外来
    4D超音波
    入院準備
    入院の指針
    入院生活
    産後・乳児健診
    入院生活

  • 婦人科について
    外来&検診
    再診の流れ
    婦人科手術
    入院準備と指針
    入院準備と指針
    入院生活

  • 入院生活
    入院生活

  • 女性ペインクリニック内科
  • 小児科
  • 医療関係の方へ
  • Portugues
  • 里帰り出産
  • 医師採用
  • 日本産科婦人科内視鏡学会認定認定研修施設